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あまから手帖のお取り寄せラインナップ

味の坊京風ばーにゃかうだ

京野菜をはじめ、京都の旬の食材を卓越したセンスでつむぐ「京都のイタリアン」の旗手・笹島保弘シェフ監修の京風のバーニャカウダ。京都の石野味噌、青森県産のにんにくを使用するなど、原材料にもこだわった一品。

あまから手帖6月号掲載商品

石野味噌鯛みそ

天明元(1781)年創業、京の老舗が造る白味噌は、「お雑煮はこれ」と贔屓する人も多い。その白味噌に京赤味噌を加え、鮮魚のそぼろを練り合わせて調味。藻塩でまろやかな甘みが、お茶漬や田楽に最適。 

あまから手帖6月号掲載商品

平庄商店さんまぼろぼろ

サンマの水揚げ全国1位を誇る北海道根室。そのサンマを骨まで細かくフレーク状にし、ゴボウ、ニンジン、ゴマを合わせてある。独特の魚の匂いもなく、魚嫌いの子どもにも食べやすいと好評の一品。 

あまから手帖6月号掲載商品

金光味噌しょうが入り 畑の肉味噌

その名の通り、肉の代わりに大豆タンパクを使用。干し椎茸、国産ショウガ、ゴマ油、木樽で熟成させた府中味噌をブレンド。食感は肉と遜色なく食べごたえもあり、ヘルシー志向で人気を集めている。 

あまから手帖5月号掲載商品

藤野醤油醸造元ふじの丸大豆しょうゆ うすむらさき

大正9年創業、和歌山・那智勝浦の醤油蔵が造るうすくち醤油。国産の小麦と大豆、天日干しのあらびき塩(輸入無加工塩)を原材料に、仕込み水は那智山連峰の伏流水を使用。昔ながらの技法で熟成されている。 

あまから手帖5月号掲載商品

湯浅醤油生一本黒豆醤油

創業130年になる和歌山の老舗蔵元の人気商品。契約農家から仕入れた丹波黒豆と五島灘の塩を使用して、天然杉樽で1年半以上熟成。黒豆の煮汁を醤油の塩水として使うことで、風味に深みを出している。 

あまから手帖5月号掲載商品

森田醤油三年熟成しょうゆ さいしこみ

島根県産の大豆・小麦と天日塩を使用。寒の時期に仕込み、杉の木樽で3年間熟成させた再仕込み醤油。原料選びから製麹、火入れまで一貫して自社で行っている奥出雲の蔵元の定番商品のひとつ。煮込みにも最適。 

あまから手帖4月号掲載商品

ヤマト醤油味噌塩糀

金沢の蔵元が米麹と沖縄の塩「シママース」、ホップで仕込んだ酵素食品。

あまから手帖4月号掲載商品

味の坊塩麹

材料は国産米麹と沖縄産の塩。粒がないなめらかなタイプで下ごしらえに最適。

あまから手帖3月号掲載商品

鳥志商店復刻版 博多中華そば

大正年創業の製麺所が独自のノウハウを生かして作った、うま味調味料や合成保存料無添加のラーメン。北海道産と九州産をブレンドした小麦粉に沖縄の食塩を加え、カン水を使わずに仕上げたノンフライ麺が個性的。「復刻版」は戦前の博多ラーメンの味をイメージした醤油味。

あまから手帖3月号掲載商品

鳥志商店久留米が一番

大正年創業の製麺所が独自のノウハウを生かして作った、うま味調味料や合成保存料無添加のラーメン。北海道産と九州産をブレンドした小麦粉に沖縄の食塩を加え、カン水を使わずに仕上げたノンフライ麺が個性的。「久留米が一番」はいわゆる豚骨味。

あまから手帖3月号掲載商品

鳥志商店鶏味

大正年創業の製麺所が独自のノウハウを生かして作った、うま味調味料や合成保存料無添加のラーメン。北海道産と九州産をブレンドした小麦粉に沖縄の食塩を加え、カン水を使わずに仕上げたノンフライ麺が個性的。「鶏味」は博多名物、白濁スープの水炊きに平打ちの太麺を合わせている。

あまから手帖3月号掲載商品

鳥志商店ラーメン高菜

質が高いことで知られる福岡県みやま市瀬高町産の高菜を使った油炒めは、唐辛子を利かせたやや辛口の味わい。うま味調味料・保存料を一切使用せずに仕上げられている。賞味期間は未開封で90日。

あまから手帖2月号掲載商品

九重雜賀海ぽん山ぽん

和歌山「九重雜賀」の蔵内の食事で愛用していた一本を商品化。本醸造醤油、カツオ節、スダチ果汁、本みりん、同社の醸造酢、北海道産昆布を使用。キリっとした味わいで、あらゆる料理に重宝する。

あまから手帖2月号掲載商品

O-HAMA割烹おゝ浜のポン酢

尼崎で39年近く続く「割烹おゝ浜」の先代が考案。醸造酢は使用せず、徳島県産の無添加スダチ果汁を1瓶につき45%も使用。その酸味とさわやかな香り。北海道産羅臼昆布のコクと旨みが特徴。

あまから手帖2月号掲載商品

川中醤油ゆずぽん酢醤油

広島の醤油メーカー自慢の一本。香りの高さで知られる地元「川根柚子」の果汁を使用。本醸造醤油にカツオ節と釧路産昆布、さらに大分産シイタケ、自社製造みりんを合わせたまろやかな酸味が魅力。

あまから手帖1月号掲載商品

宝来屋本店百年伝承糀味噌

福島県郡山市の味噌蔵で、100年に渡り伝承されているこうじ製法で造られた無添加味噌。原材料は、国産大豆・国産米・伯方の塩のみ。

あまから手帖1月号掲載商品

浅利佐助商店百年蔵生じょうゆ

明治5年創業の味噌・醤油蔵元が造る再仕込み醤油は、塩水の代わりに秋田県産大豆を使った丸大豆醤油で醸造。あきたこまち米麹の風味が生きている。

あまから手帖1月号掲載商品

阿蘇食品庄内麩

山形にある焼麩専門店の代表的商品は珍しい板状の麩。良質の小麦粉と小麦グルテン、重層に水を加えて練り合わせ、薄く延ばした生地を直火で焼きあげている。

あまから手帖12月号掲載商品

プリムオーリオドリカ EXV オリーブオイル

イタリア最大の生産地・プーリア州にて、兄弟経営で栽培から瓶詰めまでを自社で行う。レッチーノ種、オリアローラ種など、地元品種を24時間以内に石臼で搾油。ほど良い香りと柔らかい口当たり。

あまから手帖12月号掲載商品

カルボネールエクストラバージンオリーブオイル

スペインのトップブランド。アンダルシアで育ったピクアル種・オヒブランカ種・ピクード種をブレンド。深い黄金色と果実味あるフルーティーさが特長。クセのない味わいであらゆる料理に重宝する。

あまから手帖12月号掲載商品

トンマーゾレモン・オリーブオイル

有機栽培のオリーブと新鮮なレモンを一緒に搾油し遠心分離機にかけ、天然の香りを移した個性派オイル。香料は一切不使用。料理にひと振りするだけで、風味豊かに仕上がる。

あまから手帖11月号掲載商品

青い海ぴりり旨い一味塩

ミネラル豊かな沖縄の塩・シママースで知られる「青い海」が贈るシリーズ商品は、自慢の海水塩に様々なスパイスを合わせて仕上げたもの。粗め粉末2種の中国産唐辛子を使用した一味塩。

あまから手帖10月号掲載商品

青い海香り立つゆず塩

ミネラル豊かな沖縄の塩・シママースで知られる「青い海」が贈るシリーズ商品は、自慢の海水塩に様々なスパイスを合わせて仕上げたもの。大分産の柚子と黒コショウを利かせたゆず塩。

あまから手帖10月号掲載商品

青い海香味広がるスパイス塩

ミネラル豊かな沖縄の塩・シママースで知られる「青い海」が贈るシリーズ商品は、自慢の海水塩に様々なスパイスを合わせて仕上げたもの。パセリやオレガノ、セロリなど8種のハーブを調合したスパイス塩。

あまから手帖11月号掲載商品

青い海粗びき塩胡椒

ミネラル豊かな沖縄の塩・シママースで知られる「青い海」が贈るシリーズ商品は、自慢の海水塩に様々なスパイスを合わせて仕上げたもの。シンプルに黒・塩2種のコショウを混ぜ合わせた塩胡椒。  

あまから手帖11月号掲載商品

丸島醤油生姜ハーブソルト

創業61年、無添加の醤油を造る小豆島の蔵元が「より豊かな食生活を」と生み出した商品の1つ。岩塩をベースに国産ショウガの粉末を贅沢に使用し、マジョラムやセージなど数種のハーブをブレンドしている。

あまから手帖10月号掲載商品

寛文五年堂いなにわ手綯うどん

創業1665年、秋田の名物・稲庭うどんの老舗。捏ねから切断まですべての職人の手づくり。縄を綯うように撚りを入れながら細くしていく作業「手綯」にこだわる。滑らかな舌ざわりとコシの強さが抜群。

あまから手帖10月号掲載商品

北館製麺挽きたてうちたてそば

岩手県で60年続くそば専門の製麺会社。100%国内産の玄そばを低温貯蔵し、石臼挽きに。挽きぐるみと小麦粉で打つ本品は、挽きたてだけに風味と喉ごしの良さが特徴。

あまから手帖10月号掲載商品

淀屋勇心二度返しつゆ

カツオだしの利いた本格つゆ。丸大豆100%の天然醸造醤油と三河本格みりん、砂糖を加えて熟成させた二度返し製法。

あまから手帖10月号掲載商品

寺岡有機醸造竹やぶそのままのそばつゆ

多くのそばに愛される名店のつゆを忠実に再現。そばの風味を引き立てる正統派・江戸風の辛口。カツオだしが凛とした存在感を放つ、『竹やぶ』店主・阿部孝雄氏も認める味わいだ。

あまから手帖12月号掲載商品

ピーアンドディーカワムラりんごたまり P-7-H

醤油からほんのり立ち上がるリンゴの甘い香りが、食欲をかき立てるのこのりんごたまり。果汁だけでなくリンゴ酢も入っているから、刺身に付ければ、生臭さが和らぎ、さっぱりといただける。カレイの煮付けなど、この醤油を使うと、いつもよりひと味ちがう仕上がりになると評判。

あまから手帖12月号掲載商品

ル・アグリルレクチェ コンポート

ル・アグリルレクチェ コンフィチュール

新潟県が誇る幻の洋梨ルレクチェ。ラ・フランスより香りが良く、マンゴーのようになめらかな舌ざわりが好評で、その味を一年中楽しんでほしいと生産農家・大野松雄さんが加工。調味はグラニュー糖のみ。コンフィチュールは粒感を、コンポートはフレッシュな旨みや食感をそのままに生かした商品になっている。

あまから手帖12月号掲載商品

ホクショクとび魚ぽん酢ドレッシング

日本海沿岸で使われることの多いトビウオだし。スタイリッシュなボトルが目を引く1本は日本海で獲れたトビウオの焼干しからとっただしと、玄米黒酢を合わせたドレッシング。塩味、酸味ともまろやかなので、カルパッチョや白身魚の昆布蒸しなどと相性がいい。エクストラバージンオリーブ油を加えてコクを出して、サラダの隠し味に使うなど、アレンジしてみては。

あまから手帖12月号掲載商品

ワイヨットバイタ自家農園レモンのジャム

甘いものが苦手な方にもお気に入りが多いビターなジャム。パンはもちろん、生ハムやゴルゴンゾーラチーズなどの塩気のあるものと組み合わせるととてもおいしく、よく冷やした白ワインとも相性抜群だ。地中海に面したイタリア・リビエラ地方で300年近く農産物を作り続けている生産者の自家製ジャム。独特の食感と深い果実味があり、甘み、酸味、苦みのバランスもよい。

あまから手帖12月号掲載商品

飛騨山椒飛騨山椒

蓋を開けた瞬間に、涼しげで甘い芳香が鼻をくすぐる。古くから山椒が自生する飛騨山中から、7月末から8月にかけて実をひと房ずつ手で収穫。陰干し・日干し後に種皮を分け、注文分のみ杵でつくという手間のかけよう。鰻の蒲焼きにかけるほか、吸物にもおすすめだ。さわやかな刺激が味の輪郭を際立たせてくれる。

あまから手帖12月号掲載商品

古座川ゆず平井の里柚子たれ

紀伊半島の南側に位置する古座川町は95%が森林。柚子の栽培に適した気象条件に恵まれている。ゼリーやぽん酢醤油、柚子味噌など様々な品物を作っているが、おすすめはなんといっても地場産大根のおろしがたっぷり入った、和風のコクあるタレ。焼肉にはもちろん、冷しゃぶ、焼魚や唐揚げ、冬場は鍋料理にも使える万能商品。

あまから手帖12月号掲載商品

洋菓子の店 不二屋酒ケーキ プレーン

創業50余年の『洋菓子の店 不二屋』。現店主で二代目の森田貞夫さんは、スイスで修行をされた経歴も持つ。地酒を使ったケーキはじっくり焼くのでアルコール分が飛び、風味はしっかりと残る。子どもやお酒が苦手な方でも、安心して食べられる。冬季なら常温で10日ほど保存可能。

あまから手帖12月号掲載商品

萩しーまーとオイル・ルージュ

萩の金太郎は、高級白身魚・ルージュの近縁種。淡白で手の平サイズの小さな魚だ。その金太郎の頭部と内臓を除去し、冷塩水で洗浄し、潮風に当てて風乾の後、オイルで高圧高熱処理。ほっこりとした身はサーディンとは違った食感でさっぱりとした味わい。そのままハーブを添えてオードブルに、金太郎の旨味いっぱいのオイルはドレッシングにも。

あまから手帖12月号掲載商品

小倉水産食品じゃころっけ

境港市は古くから港を中心に発展し、三方を海に囲まれた水産の街だ。豊富な水揚げ量を誇るジャコを衣に用いたコロッケは香ばしさが抜群。具もたっぷり入ったジャコ入りでカツオだしと醤油で和風に仕上げたホッとする味わいだ。無添加の素朴さをそのまま何もつけずに楽しみたい。賞味期限は冷凍で半年。

あまから手帖12月号掲載商品

かめびし屋ソイソルト三年醸造

熟成した醤油をフリーズドライ製法で粉末にした一品は、料理を水っぽくさせずに、醤油のコクと風味を足せる。創作料理やお造りに使う料理人もいるそうで・・・。パラパラと振りかければ醤油の旨みがふんわりのって、しっかりかけても塩辛くなく料理をおいしくいただける。しかも、身体にやさしい無添加。

あまから手帖12月号掲載商品

伝心望元祖カレー鍋セット

発祥は兵庫県姫路市にある居酒屋『伝心望』。店主の下瀬さんが発明したキッカケは賄い飯。02年の開店当初は芳しくなかったが、改良を重ねる内に人気メニューへと発展を遂げた。30種類以上のスパイスで作り上げるそのだしは、コクがあるのに実にあっさり、さっぱりとした味わいで、やみつきになるリピーターも数多い。

あまから手帖12月号掲載商品

徳永豆腐店鬼壺豆腐

広島県にある大正時代創業の『徳永豆腐店』の三代目・徳永達也氏が考案した激辛豆腐。色はミルク色の絹豆腐風で歯触りはプリンに近い。ところが、ひとたび口に入れるとその辛さにおどろかされる。理由は微かな柚子の香りの奥にひそむ黄金唐辛子。「どんな辛党でも、一瓶をそのまま全部完食した者はいない」とか。

あまから手帖12月号掲載商品

高橋商店しょうがこしょう

九州名産のゆずこしょうをヒントに生まれた商品。ショウガの中でも辛味がまろやかで、香りもいいと評判の大生姜をベースに、唐辛子と塩を絶妙なバランスで練り合わせ、熟成させた新タイプの香辛料。和食をはじめ中華、洋食と幅広い料理によく合い、オイルと合わせればマリネ液やソースになる!と専門家も虜にさせている。

あまから手帖12月号掲載商品

矢堅目の塩本舗昆布塩

矢堅目の塩本舗いか墨塩

長崎県五島列島の清冽な海水を充分な時間と手間をかけて薪でじっくり炊き上げた塩に、近海で釣れたイカ墨を加えた個性派塩だ。生ゲソにレモンを垂らしてパラリ、イカのにぎりに添えるのもよし、様々な組み合わせがたのしめる。昆布塩は、玉子焼きやおにぎり、お茶漬けなど日常のおかずやご飯にもよく合う逸品。

あまから手帖12月号掲載商品

肉のみやべ桜コロッケ

熊本を代表する食材と言えば馬肉。馬刺しが有名だが、それ以上の人気者!と噂されるのが、こちらの馬肉コロッケ。味の主役はジャガイモではなく肉。馬刺しに使うものと同等の赤身を使い、パン粉のサクサク感の後に、臭みのない脂の旨みがジュワリと口の中に広がる。冷凍で約3ヶ月の保存が可能。